銀塩カメラの日々と由無し事 

徒然なるままに日暮PCに向かいて心に浮かびゆく銀塩カメラの由無し事をそこはかとなく書きつくるブログです。

手水鉢 

mamiyaC22 acros 201108-04のコピー

今まで撮りたかったのに、どういうわけかなかなか機会が無くて・・・

MamiyaC22 MamiyaSekor 105mm f3.5/Fuji NeopanAcros100
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category: 中判 MamiyaC

Posted on 2011/08/31 Wed. 15:37 [edit]  /  trackback: 0  /  comment: 11

考える 

Rollei RealaAce 201108-1-06

うちの娘たちは、原爆について何を考える・・・

Rolleicord III Schneider Xenar 1:3.5/75mm Fuji RealaAce 100
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category: 中判 Rolleis

Posted on 2011/08/30 Tue. 00:05 [edit]  /  trackback: 0  /  comment: 2

里の秋 

レストアしたマミヤで試写してきました。

mamiyaC22 acros 201108-09

軒先のざくろです。

mamiyaC22 acros 201108-08

近くには淵もあります。湿地になっていてこれ以上近づけません。

mamiyaC22 acros 201108-10

MamiyaC22 MamiyaSekor 105mm f3.5/Fuji NeopanAcros100

重さはバケペンとさほど変わらないようですが、二眼レフなこともあり機動性には欠けるかもしれません。
でも二眼レフとしては操作性は良好です。

そのうちカラーを試してみようかな・・・


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category: 中判 MamiyaC

Posted on 2011/08/28 Sun. 15:07 [edit]  /  trackback: 0  /  comment: 8

SEIKOSHA-Sシャッターのレストア あかご・・・以下略 編 

泣いてばかりもいられません。
相手はSEIKOSHA-S。こんなものにひるんでいては、カメラ変態道はわたっていけませぬ(笑

仕方が無いので、シャッター羽根を組み直そうとしたとき・・・・

あっ、羽根の組み方を変えたらどうなんだろう・・・

mamiyac22 restore-24

最初組んだときはフィルム室から見て時計回りに重ねたのですが、反時計回りでシャッター羽根を組んでいくことにしました。

mamiyac22 restore-25

こころなしか、羽根同士の重なり合いも大きく摩擦も少しは増えてそうな予感・・・
早速シャッターチャージです!

mamiyac22 restore-26

もちろん、チャージしても羽根が開いてしまうことはありません!!
Mamiya Sekor 105mm f3.5 もといMamiya C22のレストア終了です。

せっかくですから、各部を見ていきましょう。

mamiyac22 restore-27

レンズ固定金具です。こんな針金一本であの重いレンズ(だって2本分だもの)を固定しているところが凄いです。
外れないように、黒いストッパーがあります。初めてだとこれに気付かず、レンズを外そうとしてもどうしていいかわからないことが多いかと・・・

IMG_2729.jpg

特筆すべきは右のLock-Unlockのノブです。
このカメラの特性上、シャッターはレンズ側についているので、レンズを交換するときにフィルムが露光してしまいます。
レンズを交換するときはUnlock側に倒すと遮光版が立ち上がりフィルムへの露光を防ぐとともに、その上のノブが赤矢印のほうに動かせるようになり、レンズ押さえ針金の黒いストッパーがフリーになるのでレンズを外すことができるようになります。

mamiyac22 restore-28

シャッターレリーズはこの金具で行います。シャッターユニットのレリーズレバーを遠隔で動かすだけの単純なものです。

mamiyac22 restore-30

巻き上げノブとフィルムカウンター。スタートマークあわせのセミオートマットです。
その下のノブは多重露光用で、普段はRoll filmのほうに回しておきます。
フィルムを巻き上げないとシャッターが切れなくなるので、セルフコッキングではありませんが多重露光を防ぐことができます。

mamiyac22 restore-31

上からファインダー固定ノブ(ファインダーも交換式です)、フィルム室ロックノブ、赤窓(確認用?)です。

mamiyac22 restore-32

マミヤのこだわり。平面性を保つためにフィルム送りはフラットです。

mamiyac22 restore-33

ファインダーは明るい明るい。
ちなみにファインダー内に見えている棒は、遮光板が立ち上がっていることを示すアラートです。

mamiyac22 restore-34

Mamiya C22はエントリーモデルとはいえ、細かいところまでよくできたプロ用のカメラです。

ローライコードと並べてみましたが、とても同じフォーマットのカメラには見えません。重さも倍以上あります。
ところで、修理が終わるまで気にしてませんでしたが、純正フードとストラップが付いてました。

後は試写だな・・・
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category: 中判 MamiyaC

Posted on 2011/08/26 Fri. 00:00 [edit]  /  trackback: 0  /  comment: 10

SEIKOSHA-Sシャッターのレストア なかぱっぱ 編 

シャッターチャージ時にシャッター羽根が開いてしまうトラブルについてですが・・・

シャッターシークエンスの異常では、というアドバイスをいただき、シャッターの構造を検証してみることにしました。

mamiyac22 restore-17

これが、チャージ前。
扇型のギアのしたにシャッターを駆動するバネがあります。コンパーはセットリングに付いているバネがシャッターを駆動するのですが、セイコーシャSでは駆動するのは別のバネでした。はるかにバネの力は強力なようです。そのせいか1/500用のエクストラのバネはセイコーシャにはありません。

mamiyac22 restore-18

チャージ後。扇型のギアが一回転し、下にあるバネをチャージします。

では、シャッタースピードと羽根の開閉はどのように制御されているのでしょうか?

mamiyac22 restore-21のコピー

扇形ギアと駆動カムを除去したところです。

2、3は扇ギアの下に嵌っている金具から出ている突起です。
ピンa、bはヘリコイドの下のシャッター羽根を動かすリングとつながっています。
シャッターがレリーズされるとaが右に動きシャッター羽根が開きます。

シャッターチャージ前には、2がbを抑えることでシャッターが開かないようになっています。
金具2,3はシャッターチャージバネとつながっており、シャッターチャージ時には左の黄色い矢印の方向(反時計回り)に動きます。

mamiyac22 restore-22のコピー2

シャッターチャージ後です。
前図1は二股になっており、シャッターチャージで3が反時計方向に動くと、1の上の爪が3により押されて1が外側に移動し、シャッターを開けるピンaがフリーになります。
しかし1にはバネにより内側に戻る力が絶えずかかっていて、1が回転し外側に動くと3とのリンクがはずれ、1だけが元の位置に戻ろうとします(黄色矢印)。

シャッターレリーズ時には、3が強力なバネの力で内側に戻るため、元の位置に戻る途中で1の上の爪を黄色矢印の方向に蹴り、下の爪がaをシャッターが開く方向まで蹴りだすためシャッターが開きます。シャッターが開いている時間は1の右にあるガバナーによって制御されています。

今回の不具合は、下線の動作を行うときに、1が戻る時にaのピンに激突してしまい、固定されていないaがシャッターが開く方向に動くためにおきていました。
シャッターをあけるピンaも、しめるピンbもシャッターチャージ後はフリーになるため、対策としては
1)1の衝突する力を弱くしてピンが動かないようにする
2)シャッター羽根の摩擦を増やして衝突の力くらいで開かないようにする

位しか考えられません。

mamiyac22 restore-23

とりあえず分解できるところまで分解してみました。
ヘリコイドとシャッター羽根のリンクまで外してみましたが、原因はわからず。
それどころかせっかくくみ上げたシャッター羽根がばらばらになってしまいました。

泣きたくなってきました・・・
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category: 中判 MamiyaC

Posted on 2011/08/24 Wed. 17:34 [edit]  /  trackback: 0  /  comment: 6

SEIKOSHA-Sシャッターのレストア はじめちょろちょろ編 

今回の夏オフでは、過去に例の無い散財なしのオフでした。
なのでどこかでガス抜きしないと・・・w

そういえば先日定点観測のハードオフでフジカ35-MLを買ったときに、20%オフ券っていうのをもらったのを思い出しました。
先日行ったときにはマミヤプレスSが5000円で売ってたような気がします。20%安くなるなら買っちゃっても良いのではなんてね・・・

早速車を飛ばしていってきました。

で、買ってきたのはこれ(笑
同じマミヤだけど、違うじゃん・・

R0012360.jpg

Mamiya Cシリーズの存在は知っていましたがレンズが交換できるくらいの知識しかなくて、C22がCシリーズの中でどんな立ち位置にあるのか知らないw

20%オフ券を持っていたおとにゃんは、すっかり気が大きくなっていつもとは違う行動をとってしまいました。
8000円で10日間保証の付いていたジャンクではないにもかかわらず店長に見せてもらいました。まあ、冷やかしのつもりだったんですが・・・

これがすべてのはじまりです。おそるべし20%オフ券・・・

店頭で動作確認してみました。

おとにゃん: 1/1、1/2はシャッター開きっぱなし 「スロー粘ってますねえ。これってもうちょっと(値段が)なんとかなりませんかね~」
店長: 笑って 「いやー、十分安いと思いますよ。レンズきれいだし、この値段ではなかなかでないよ」
おとにゃん: 20%引いても7000円弱は高いなあ。店長強気だ。あれっ絞りが動かない 「これ、絞りどうやって動かすんですか?」
店長: 絞りまったく動かず 「買い取ったときには動いてたんだけどなあ・・・」 なぜか足元から普通のドライバーをとりだして、絞りノブをガンガン叩きだして・・・
おとにゃん: Σ(´Д` ) 「ちょっ、ちょっと、いいですってば(泣」

店長と一緒に10分くらいいじっていましたが結局絞りは動かず・・・

店長: 「ちょっと待ってて」 と店の裏に引っ込む。まさか新たな武器をもちだすのか?やめてくれ・・・
店長: 「おとにゃんさん、このままじゃ売れないし5000円だったら持っていく?」
おとにゃん: (*゚0゚)「持って行きます(即答) こ、この20%オフ券は・・・」
店長: 「それは勘弁してよ。5000円は仕入れ値なんだよ・・・」

というわけで、ジャンクじゃなかったはずなのに、ジャンクを呼び込んでしまいました。

早速検証です。

R0012353.jpg

とりあえずボディには問題はなさそう。貼り革もきれいでMマークが印字されているのは見ていて楽しい。
でもレンズ外したボディって間抜けな感じ。まあ、ただの箱だしね。

R0012356.jpg

で、用があるのはレンズの、しかも下のほうだけ。
レンズはボディとはほとんど連係が無くて、旧いスプリングカメラの様。

mamiyac22 restore-04

早速、分解。前群はひねれば簡単に外れる。

mamiyac22 restore-05

さくさく分解。

mamiyac22 restore-06

シャッターはSEIKOSHA-S 調べてみるとコンパーの改良形とか・・・
スロー粘りは向かって右のガバナーをベンジンで洗浄することであっという間に改善しました。セルフタイマーが付いていないのでずいぶんすっきりしたユニットです。

mamiyac22 restore-07

レンズボードから外します。まず裏のカニ目を外して・・・

mamiyac22 restore-08

ストロボ接点なども外れるので、テイクレンズはユニットでゴロッと外れます。

mamiyac22 restore-09

絞りリングとフラッシュ接点のリングを外すとネジが4つ見えてくるので、それを外すとカバーで守られた絞りユニットが露出します。
シャッター羽根は、絞りと異なりカバーされていないので絞りを外すときにシャッター羽根がばらばらに・・・羽根の場所を記録してないよ・・・(涙 

この失敗が後で響いてくるとは、そのときは夢にも思わず・・・

mamiyac22 restore-10

気を取り直して、絞りを外していきます。

mamiyac22 restore-11

絞り羽根は、うまく切れなかったタクアンのようにくっついてましたw
ベンジンでふやかしながら、丁寧に一枚づつ外していきます。

mamiyac22 restore-12

きれいに洗浄し、組みなおします。

mamiyac22 restore-14

シャッター羽根もそれっぽく組みなおして・・・

mamiyac22 restore-15

シャッターユニット完成です。
絞りはもちろん気持ちよく動きます。シャッターもスローから気持ちよく切れて・・・

ん?シャッターは切れるのですが、なんどかチャージしているとチャージ終了直前にシャッター羽根がわずかに開き始めて、何度かシャッターをチャージしているとどんどん羽根の開きが広くなってきて・・・

びびってしまって、写真を撮ってない・・・

シャッターが開きっぱなしなのでフィルムが感光してしまって、写真なんて撮れやしません。
問題箇所は治ったのですが、またいじり壊してしまったのか?!

というわけで、つづく・・・
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category: 中判 MamiyaC

Posted on 2011/08/23 Tue. 15:23 [edit]  /  trackback: 0  /  comment: 10

夏のJFCプチオフとFujica35-MLプチレストア 

今年も毎年恒例・夏の変態カメラオフが開催されました。
今回はちょっとだけ報告を・・・

ferdi長官・みのる太提督との合同演習だったのですが、実はおとにゃんにはひとつの目的がありました。
中玉が外れない二台のカメラを長官に外してもらおうと・・・

fujica35ml-001.jpg

一台目は、すきもの屋さんでも人気のフジカ35系のFujica35-MLです。
中玉の周辺にかなりカビ汚れがあるのですが、中玉がゴム栓で回しても外れません。

IMG_0459.jpg

Fercaにて長官と作業机・・・
今いじっているのはもう一台のヤシカエレクトロCCですが。

中玉固着にはプライヤーだそうです。勉強になりました!

fujica35ml-002.jpg

このFujica35-MLにはレンズ汚れ以外にも不具合があったので、自宅に戻ってからレストアしました。
このカメラのカウンターは手動あわせなのですが、カウンターを0に合わせる時はスムーズに動くのですがフィルムを巻き上げてもカウンターが動きません。

さっそく軍艦部を開けます。
軍艦部の巻き上げノブのように見えるダイヤルがフォーカシングノブなのですが、軍艦部を開けるとき少し気をつける必要があります。

fujica35ml-003.jpg

フォーカシングノブにはイモネジが二つあり、それを緩めるとノブがフリーになりますが、35Mなどの報告にあるような切り欠きがありません。
軍艦部を持ち上げると、ノブが一緒についてきます。

fujica35ml-004.jpg

フォーカシングノブです。距離や被写界深度は鏡胴ではなくここに記してあります。
RF機なのでファインダーでフォーカシングできますが。

fujica35ml-005.jpg

右の円盤はカウンター、中央の丸いのがフォーカシングノブの下になります。

fujica35ml-006.jpg

カウンターの下はさらに外れ、二等辺三角形の金具が現れます。
フィルムを巻き上げると、この三角形が左⇒右と動きます。
左角の金具(カウンター下のギアのラチェットになっている)は、三角形が左に動くときにカウンターギアの歯に引っかかり、ギアを時計回りに回します。三角形が右に戻るときにはラチェットがフリーになりギアの次の歯に落ちて止まります。

どうもラチェットにかかっているバネが、ラチェットをギアに押し付けるはずが、テンションが弱くてギアとかみ合わないようです。バネをまげてテンションを強くしてやりましょう。

fujica35ml-008.jpg

バネを外して、テンションを調節します。テンションが強くなりすぎるとギアを時計回りに回らなくなり、微妙な調整が必要になります。

fujica35ml-009.jpg

軍艦部を外した状態ではカウンターが動くようになりましたが、軍艦部を戻すとカウンターが動かなくなります。
このカメラはカウンター側に当たりがあります。カウンター自体は手動では動くのですが、少しゆがんで干渉しているのかもしれません。

ヤスリで少し周囲を削ってみたところ、巻き上げに反応してカウンターが動くようになりました。

fujica35ml-010.jpg

軍艦部を戻しましょう。カウンター、フォーカシングノブとシャッターボタンは軍艦部につけておいたほうが良さそうです。

fujica35ml-011.jpg

セロハンテープで留めておくと軍艦部を戻すのが楽になります。

fujica35ml-012.jpg

軍艦部は基本的にフラットです。

fujica35ml-013.jpg

鏡胴です。露出はフルマニュアルですが、当時流行のLVでも設定できます。

fujica35ml-014.jpg

もちろんですが、巻き上げは底部にありますな。それはそれで使いやすい。

fujica35ml-015.jpg

Yashica Electro CCの中玉も外れなかったのですが、プライヤーで長官に外してもらいました。

使いやすそうなRF機が二台稼動状態に入りました!

fujica35ml-016.jpg

自宅に戻ってから、ウオーターポンププライヤー、ベルトレンチとプラハンマーを買ってきました。
だんだんカメラいじりの工具じゃなくなってきましたなw
残念ながら今のところ使う機会はありませんが・・・
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category: 35mm Fujica35ML

Posted on 2011/08/20 Sat. 23:18 [edit]  /  trackback: 0  /  comment: 8

夏休み 

R0012111.jpg

GR digital III GR Lens f=6.0mm 1:1.9

ようやく帰って参りました。
現像が遅れているので、とりあえずデジからのアップです。
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category: デジ Ricoh GR digital III

Posted on 2011/08/17 Wed. 22:12 [edit]  /  trackback: 0  /  comment: 9

夏の夕暮れ 

R0012069.jpg

GR digital III GR Lens f=6.0mm 1:1.9


来週はとうとう九州レンジファインダー部隊夏の変態オフ会です。RF機は持っていかないけどw

そういうわけで今週は更新お休みです。
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category: デジ Ricoh GR digital III

Posted on 2011/08/07 Sun. 01:01 [edit]  /  trackback: 0  /  comment: 10

壁 ・ 夜 

R0012072.jpg

GR digital III GR Lens f=6.0mm 1:1.9
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category: デジ Ricoh GR digital III

Posted on 2011/08/04 Thu. 22:01 [edit]  /  trackback: 0  /  comment: 8

暑中お見舞い申し上げます 

というのは、口実で・・・w

F Ai 50mm  presto 201107-02020

庭に蚊が多くて困る。

F Ai 50mm  presto 201107-02019

この時期にこの大きさって・・・

F Ai 50mm  presto 201107-02014

Nikon F Ai Nikkor 50mm f1.8 Fujifilm Neopan Presto400

何気にレンズが変わってるw
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category: 一眼 Nikon F System

Posted on 2011/08/01 Mon. 23:14 [edit]  /  trackback: 0  /  comment: 6

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